竹田和平主催・徳を高めて貯徳旦那を目指すメール問答講のオフィシャルブログです。参加者・卒業生・参加希望の皆様に向けて、貯徳問答講に集まる知識を分かち合い、行動をご紹介いたします。
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土曜の午後、ティータイム。
実際に会って、一緒に学び、教えあいましょう。
お友達もお連れ下さい。
貯徳の出会いの素晴らしさを味わいましょう。

日 :4月19日土曜日 
時間:午後2時から午後6時まで
会場:渋谷の東急百貨店本店(文化村の方)8階 レストランDEMI
http://www.tokyu-dept.co.jp/honten/map/parking.html
03-3477-3478(直通)
会費:一人4000円
コーヒー、紅茶、ジュース、お菓子、軽食。

申し込みは、
chotoku@mbe.nifty.com
に、メールを送ってください。

件名:第3回申込み
本文
1.参加者の氏名
2.所属講(貯徳問答講参加の方のみ)
3.お連れ様の人数

すぐにご返信をさせていただきます。
☆申込みの締め切りは、4月17日木曜日です。

今回の講師は、前回大好評をいただいた、菊池章仁さん、新間竹彦さん、
そして、天野敦之さん、木下裕司さんが、満を持して、リアル問答講初登場。

菊池章仁さんは1万人以上の起業家の相談にのってこられました。
そのエッセンスをさらに詳しくお話してくださいます。
第二回リアル貯徳問答講でのお話はここにあります。









新間竹彦さん
第2回リアル貯徳問答講でのお話はこれです。








もっともっとためになる、面白いお話をするぞ、と意欲をもやされています。

天野敦之さん
貯徳問答講 第4回、第5回の講師。公認会計士。


著書の
会計のことが面白いほどわかる本 会計の基本の基本編
会計のことが面白いほどわかる本 新会計基準の理解編
は30万部をこえるベストセラーです。
チベットに学校を作るという活動に熱心に取り組んでこられました。

木下裕司さん
天命を知るとは、天命に生きるとは、それを命がけで求めてこられました。
ドロップシッピングなどの著書で有名な木下さんの世に知られざる側面です。
皆さんに喜んでいただけるようにと、2ヶ月間準備に準備を重ねてくださいました。

ゲストに原田里史さん







インターネットの天才。こころ優しき貯徳の天才です。
里史さんに、お気軽に話しかけてみてください。
驚くほど、真剣に、相談にのってくださるはずです。

皆様と会場でお会いできますことをこころから楽しみにしております。
申込みは、こちらまでメールを送ってください。
chotoku@mbe.nifty.com
件名:第3回申込み
本文
1.参加者の氏名
2.所属講(貯徳問答講参加の方のみ)
3.お連れ様の人数

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『ティーンズ応援団長・mcシンマ』こと新間竹彦です。

大人の入り口に立つ10代が、
キラキラ輝く人生を歩むための応援をしています。

今回のテーマは、

「本当の大人になる技術」

「世の中には、大人の着ぐるみを来た子供がいるからね」
そんな大人にならないためには、
どんなコミュニケーション能力を身に着けたら良いのでしょうか。

▼前編では、反抗期ってなぜ起こるのかをお伝えいたします。


▼中編では、四種類のコミュニケーション技術について語ります


▼後編では、人生に角度をつける方法について語ります



▼質疑応答では、次の質問にお答えしています。
○シンマさんの人生に角度がついたきっかけは?
○相手の器に合わせるための工夫は?
○魔力のあるコミュニケーションの行く末は?




意識を向けると見えてくるものがある。
意識した所にエネルギーが流れてゆく。

言葉によって「無意識」だったことを
「意識」すると物事は好転します。

良いことを意識する
悪いことは思い続けないで流してゆく
掴まなければ流れてゆくんです。

「思わないようにしよう」では
かえって強く意識してしまう。
だからこそ
「思っているんだなぁ」って流してゆくんです

リアル問答講拡大版ミニセミナーその参 菊池章仁さん「意識との付き合い方」

▼前編


▼後編


▼質疑応答

リアル問答講拡大版ミニセミナーその弐 原田里史さん「引きこもりからの旅立ち」

アトピーやにきびの症状が重くて人と会いたくなくなった。引きこもり生活からの脱出はある旅への参加だった。今、引きこもっている人に伝えたいメッセージは「悩んでいるかもしれないんだけどそのままでいいんだよ」心のありかたが変わると人生は大きく変わるんです。


▼前編


▼後編


▼質疑応答

奄美大島出身の岸田さんは30歳の時に使命を感じサラリーマンから転身。本場大島紬を広める世界へその思いを熱く語りました。

リアル問答講拡大版ミニセミナーその壱 岸田聡司さん「大島紬にかける」

▼前半


▼後半


▼質疑応答


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