竹田和平主催・徳を高めて貯徳旦那を目指すメール問答講のオフィシャルブログです。参加者・卒業生・参加希望の皆様に向けて、貯徳問答講に集まる知識を分かち合い、行動をご紹介いたします。
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竹田和平さんが名古屋シティーエフエム76.1MHz シャナナ昼市に出演されて「なぜ、貯徳問答講を始めようと思ったのか」についてお話をされました。ラジオのスタジオにカメラが潜入して、和平さんのメッセージを記録しました。是非ごらんください。


シャナナ昼市(2008/2/29)前編(字幕入)
なぜ、貯徳問答講を始めようと思ったのか



シャナナ昼市(2008/2/29)中編(字幕入)
根っこの必要性は?和平さんのご家庭の円満の秘訣は?



シャナナ昼市(2008/2/29)後編(字幕入)
「競争の時代には具合が悪かった『ありがとう』」



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土曜の午後、ティータイム。
実際に会って、一緒に学び、教えあいましょう。
お友達もお連れ下さい。
貯徳の出会いの素晴らしさを味わいましょう。

日 :4月19日土曜日 
時間:午後2時から午後6時まで
会場:渋谷の東急百貨店本店(文化村の方)8階 レストランDEMI
http://www.tokyu-dept.co.jp/honten/map/parking.html
03-3477-3478(直通)
会費:一人4000円
コーヒー、紅茶、ジュース、お菓子、軽食。

申し込みは、
chotoku@mbe.nifty.com
に、メールを送ってください。

件名:第3回申込み
本文
1.参加者の氏名
2.所属講(貯徳問答講参加の方のみ)
3.お連れ様の人数

すぐにご返信をさせていただきます。
☆申込みの締め切りは、4月17日木曜日です。

今回の講師は、前回大好評をいただいた、菊池章仁さん、新間竹彦さん、
そして、天野敦之さん、木下裕司さんが、満を持して、リアル問答講初登場。

菊池章仁さんは1万人以上の起業家の相談にのってこられました。
そのエッセンスをさらに詳しくお話してくださいます。
第二回リアル貯徳問答講でのお話はここにあります。









新間竹彦さん
第2回リアル貯徳問答講でのお話はこれです。








もっともっとためになる、面白いお話をするぞ、と意欲をもやされています。

天野敦之さん
貯徳問答講 第4回、第5回の講師。公認会計士。


著書の
会計のことが面白いほどわかる本 会計の基本の基本編
会計のことが面白いほどわかる本 新会計基準の理解編
は30万部をこえるベストセラーです。
チベットに学校を作るという活動に熱心に取り組んでこられました。

木下裕司さん
天命を知るとは、天命に生きるとは、それを命がけで求めてこられました。
ドロップシッピングなどの著書で有名な木下さんの世に知られざる側面です。
皆さんに喜んでいただけるようにと、2ヶ月間準備に準備を重ねてくださいました。

ゲストに原田里史さん







インターネットの天才。こころ優しき貯徳の天才です。
里史さんに、お気軽に話しかけてみてください。
驚くほど、真剣に、相談にのってくださるはずです。

皆様と会場でお会いできますことをこころから楽しみにしております。
申込みは、こちらまでメールを送ってください。
chotoku@mbe.nifty.com
件名:第3回申込み
本文
1.参加者の氏名
2.所属講(貯徳問答講参加の方のみ)
3.お連れ様の人数

聖子講の小岩聖子です。

先日「ありがとうが止まらない!」という体験を、講生さんが投稿してくださいました。

とても感動しましたので、ぜひ皆様にも読んでいただきたいと思います。

-(以下引用)-

■ 「ありがとう」が止まらない!

個人的なことを書きます、

実は、経済的精神的に危うい状況に陥っていました。

全て自分が招いたことですが
正直、生きる意味を見失っていました。

消えてなくなってもいいや。
どうせ生きても死んでも何も変わらない。

人は生まれながらに役割を持っているとよく言われます。

でも、そんな役割には自分には何も無いのでは

と、思えて仕方ありませんでした....

ついさっきまでそう思っていました。

何を思ったのか
先ほどまで、つぶされそうな重い気持ちを引きずって瞑想をしていました。

しばらくするとこんな言葉が降ってきたのです。

「メッセージ」....???


思い起こしてみれば、これまで多くの人が私が幸せになれるように「メッセー
ジ」を送り続けてくれたのだと気づきました。

嫌いな人も好きな人もただすれ違った人でさえそのメッセージをくれていたのだ
と気づきました。

すると、いつの間にか「ありがとう」が口をついでいたのです。

あの時のあの人に「ありがとう」この人に「ありがとう」・・・・・・・・

「ありがとう」が止まらなくなりました....

和平さんの言う百万遍の「ありがとう」とは
自分に直接或いは間接的に「メッセージ」をくれた人が百万人以上居る。
その人たちへのお礼の言葉だと気づきました。

そして、自分の役割は誰かに「メッセージ」を届けることではないかと気づいた
のです。

こんな些細なことですが、今すごく心が軽くなりました。歯車が良い方向に回転
しだしたように思えます。

本当に皆さんに感謝いたします。

「ありがとう」「ありがとう」「ありがとう」・・・・・・・・・


「わくわくと天命」の始りです

-(引用終わり)-

そしてこの方は、このメッセージを皆さんに届けることを、快く承知してくださいました。

心よりありがとうございます。
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